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男子60mは桐生祥秀が6秒67、守祐陽は6秒62の自己新で準決勝進出 800m落合晃も全体1位で決勝へ【アジア室内】

スポーツ
2026-02-06 17:00

■第12回アジア室内陸上競技選手権大会(6~8日、中国・天津)


アジア室内陸上日本代表【一覧】


アジア室内陸上の1日目に行われた男子60m予選に桐生祥秀(30、日本生命)と守祐陽(22、大東文化大)が出場した。1組の7レーンを走った桐生は、6秒67の組1着。2組8レーンの守は自己ベストとなる6秒62をマークし、組2着。共に、同日行われる準決勝に進出した。


ショートトラックで行われる800mには日本記録保持者の落合晃(19、駒澤大)が登場。予選2組(全3組)を1分48秒71で走り、全体1着で8日に行われる決勝に進んだ。


※写真は25年9月
 


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情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

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